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黒蜥蜴
10月07日(日)
|喫茶茶会記
舞踏ライヴペイント、ヴァイオリン、ギターそして尺八で紡がれる奇怪な夜 ~江戸川乱歩原作『黒蜥蜴』をテーマに、繰り広げられる音と墨と舞~
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日時・場所
2018年10月07日 18:30 – 22:00
喫茶茶会記, 日本、〒160-0015 東京都新宿区大京町2−4
参加者
イベントについて
喜多直毅(ヴァイオリン)
国立音楽大学卒業後、英国にて作編曲を、アルゼンチンにてタンゴ奏法を学ぶ。現在は即興演奏やオリジナル楽曲を中心とした演奏活動を行っている。タンゴに即興演奏や現代音楽の要素を取り入れた“喜多直毅クアルテット”の音楽は、そのオリジナリティと精神性において高く評価されている。他に黒田京子(pf)、齋藤徹(cb)との演奏や邦楽・韓国伝統音楽奏者・コンテンポラリーダンサーとの共演も数多い。欧州での演奏も頻繁に行なっている。我が国に於いて最も先鋭的な活動を行うヴァイオリニストの一人である。
倉持伊吹(舞踏ペインティング)
幼い頃に見た平山郁夫氏のシルクロードシリーズに感銘を受け、画家を志すようになる。
‘原生体とエロティシズム’を主軸テーマとし様々な形態で作品を制作。
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